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ナチュラルカイロプラクティック院
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【産後骨盤矯正】コースとは、出産により開いた骨盤を閉じる産後専門の骨盤矯正です
産後の骨盤の開きから、子育てによるボディートラブルをサポート
産後専門の骨盤矯正&産後ケアです。
ご紹介や口コミよる来院が多く、整体やカイロプラクティックがはじめての方も多いです。
自由が丘はもとより東急沿線各地よりご来店いただく人気のコースです。
子育てママ(パパも・・)を専門家の立場から応援しています。
※平日は赤ちゃんを連れてご来院できますので、お子様を預けられない方もご安心ください。
産後の骨盤矯正はいつから受けられますか?
適応期・・・出産後1〜24ヵ月まで(最適期は・・産後1〜6ヵ月)
回数・・・・5回〜10回 出産後の骨盤の状態により異なります。
・産前のズボン(パンツ)がはけない
・産後 体型が戻らない。
・産後 体重が戻らない。
・産後の尿漏れがある。
・尾骨・恥骨が痛い。
・股関節痛
・産後の骨盤痛
・O脚が進行した。
Case1 :産後、体重は戻ったのに産前のジーンズがはけない。(体型が戻らない)
出産により骨盤が大きく開き産後に体重が戻ってもジーンズが履けない!
無理やりジーンズを履いてもチャックが閉まらない! ボタンが止まらないなど
ダイエットだけではどうにもならないのが出産後の骨盤の開き。
産後骨盤矯正後は再び産前のジーンズがはけるようになります。
※体重が戻っているのが前提です
Case2 :しばらくしたらまた骨盤が開いたりしませんか?
産後骨盤矯正は開いた骨盤を閉じる専門の骨盤矯正です。
次の妊娠や出産、もしくは加齢による骨盤庭筋が緩んでくるまで骨盤が開くことはありません。
※戻らない産後骨盤矯正です。
Case3 :産後の尿漏れ・尿失禁は産後骨盤矯正で治るのですか?。
産後骨盤矯正で来院される方の1〜2割は尿漏れで悩んでいます。
通常は1週間ほどで尿漏れが改善するものですが中には3年以上尿漏れが改善しない方がいます。これは、出産により骨盤が開き骨盤底筋が緩んだ状態で尿道を締めつけることができない腹圧性尿失禁と言われる状態です。
咳・くしゃみ・抱っこなど腹圧がかかると尿漏れするのです。
産後の尿漏れに対して産後骨盤矯正の効果は絶大です。
Case4 :産後骨盤ベルト(トコちゃんベルトなど)や産後ガードルは効果的か?
よくある質問ですが、「骨盤ベルトは使用したほうがいいですか?」と聞かれます。
もちろん良いと思います。多くの人が途中で使用を断念してしまいますけど
問題は産後ベルトをいつまで使うのか?
一番使用率の高いトコちゃんベルトの場合の皆さんの意見。
私の骨盤はいつ閉まるの? いつまで使い続ければいいの? トイレでの脱着が面倒臭い。 歩くとずれてくる。 蒸れて嫌だ。 擦れて痛い。けどやめるわけにはいかない などなど
意見をまとめると
使ってストレス やめてストレス トコちゃんベルトかな?
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産後ケア(産後専門の整体コース)
適応期・・出産後〜育児終了まで
・母乳の出が悪い
・産後の腰痛
・坐骨神経痛
・首痛や頭痛
・産後のめまい・耳鳴り
・肩こり・背中痛
・産後の手のしびれ こわばり
・産後のひざ痛
・慢性疲労・不眠
Case5 :母乳の出が悪い
産後1ヵ月:出産で体力を使い果たし、3時間おきの授乳でさえ辛いのに母乳だけだと1〜2時間で赤ちゃんが起きてしまう。完全母乳にしたいのに・・・。
このような状態が続くと、精神的に気が病みイライラして夫に八つ当たり。
しまいに赤ちゃんにまで・・・自分自身を否定し始めたらもう鬱スレスレ。
原因は乳腺が発達していない場合と多くは肩こり(自覚症状のない人も多い)なんです。
母乳マッサージ(当院では行いません)や産後のボディケアなどで解決できる場合が多いのです。
Case6 :産後 腰が痛い【授乳・おむつ交換・抱っこ・沐浴】
育児は腰を酷使する。
不慣れな抱っこ・・日々重くなる赤ちゃん。いままで腰が痛くなったことなんてないのに・・。
朝起きると腰が痛くてすぐに抱っこできない。授乳中腰が痛くてたまらない。
病院で痛み止めを処方されても授乳中で薬を飲みたくない。
いつまでこの辛さをがまんすればいいの? このまま一生腰痛かも・・?
原因は【腰を曲げる】【腰をそる】【抱っこ】【腰椎や骨盤の不安定性】【ストレス】などにより過度に筋肉や関節負担がかかり痛みや辛さを感じるようになります。
腰のケアと腰の使い方をマスターすればかなり腰痛予防ができるようになっていきます。
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産後の骨盤を放置すると・・?
出産後に骨盤体操や骨盤ダイエットなどさまざまな方法で
産後の体型を元に戻そうと頑張っても
肝心の骨盤が開いたままでは体重は戻っても体型まではもどりません。
産後に太らなかったと喜んでいても
将来的に太りやすい骨格になってしまいます。
特に2人目3人目と生んでいくとどんどん骨盤は開き
ひどい方は子宮脱などの臓器脱になる人もいます。
老後は骨盤底が緩くなりやすく、尿漏れなどのリスクが高まります。
出産以来、腰痛 肩こり ひざ痛 など慢性化する人もいます。
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骨盤矯正とは
骨盤矯正のページでご説明していますが、日常生活で足を組んだり、正座を崩して座ったり、ぎっくり腰や慢性腰痛さらには、婦人科系疾患や内臓疾患など
スポーツやけがの後遺症などさまざまな原因を元に骨盤が歪んできます。
骨盤の上下・左右・回旋や仙骨のずれなど本来あるべき定位置からずれた骨盤を矯正する
施術のことです。
産後の骨盤矯正とは
妊娠や出産にともなう骨盤の開きを正す矯正です。
妊娠してしばらくすると、女性ホルモン(リラキシンと言われる靭帯を弛緩するホルモンです。)がではじめて、5〜6ヵ月頃くらいになると子宮が小骨盤から大きくせり出し骨盤内部の圧力が高まり、骨盤上部が徐々に開き始めます。
次に出産時の陣痛が始まると、大量のリラキシンが体内に放出され骨盤のみならず全身の靭帯が弛緩し赤ちゃんが産道を通りやすくします。この時に骨盤下部が大きく広がり逆三角形の骨盤が四角くなります。その結果骨盤が大きくなり余分な肉がつきやすく体型が変わります。
要するに、帝王切開なら骨盤上部が主に広がり、通常分娩なら骨盤の上部下部両方が広がります。
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赤ちゃん連れが泣いてしまったら? |
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一時的に施術を中断して、抱っこ 授乳 おむつ替えをしたりします。
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産後の骨盤矯正はいつから? |
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産後の骨盤矯正は、出産後1か月〜が目安です。
※骨盤は出産後早ければ早いほど矯正しやすいのですが、まだ子宮が収縮していないと骨盤は閉まりません。
ただし、産後に 腰痛 尾骨痛 恥骨痛 尿漏れ 骨盤痛などがあり、育児し支障をきたしている場合はご相談ください。
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他で骨盤矯正をしたのですが骨盤が開いていないと言われた |
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出産で骨盤が開かないことはありません。(帝王切開でも骨盤は開きます。)
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健康保険は使えますか? |
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残念ながら、健康保険は使えません。
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赤ちゃんが小さすぎて連れていくのが不安です。 |
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赤ちゃんは小さい時のほうがよく寝ます。1〜6ヵ月位のほうが比較的楽ですよ。
1歳〜2歳は正直辛いです。できればお子様を預かってもらいご来院されたほうがよいと思います。
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興味はあるのですが「少し不安です」
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どんなことされるのか皆さん不安だと思います。当院は紹介や口コミのご来院も多いですし
女性のスタッフもおりますでご安心ください。
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産後体型と体重が戻りません!
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体型はかなり戻っていきますが、体重は食生活もあるので個人差があります。
産前+2〜3Kg位であれば、ほとんどの方がズボン位は入るようになります。楽しみにしてください。
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どれくらい通えば良いですか?
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週一回のペースで5回〜10回位です。個人差がありますので目安にして下さい。 |
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